引越しでいろんな大きさの本があって困ることはよくあることですが、
大塚生食注もいろんな規格があることもご存知でしょう。
今日は引越しに大塚生食注の箱が応用できることを紹介します。
①大塚生食注 100
最も良くみる、100mlのプラボトルです。
少量の薬品を溶いてdivするときに多用されます。
この100mlプラボトルのダンボールは、

ご存知YearNoteやワシントンマニュアルなんかの高さにぴったりです。
②大塚生食注 20
これも良くみる、20mlのプラアンプルです。
ちょっと生食が欲しいときにはこれですね。病理組織貼付とか。
この20mlプラアンプルのダンボールは、

種々のガイドライン2つに、多くのマニュアル本の横1個分です。
③大塚生食注 100 2ポート
100mlプラボトルの亜型です。
バイアル専用のポートがついているので溶解が楽です。
この100mlプラボトル2ポートタイプのダンボールは、

BLSやACLSなど横広がぴったり2冊分。
ちなみに、
アミグランドの箱は、

リラックマがぴったり1匹分。
viasxrsqs42665 mail URL 2010.12.30 23:38 edit
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